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23日
霞ヶ浦まで足を延ばす。
椎名家住宅正面
延宝2年(1674)の建築。 東日本において、年代が判明している民家としては最も古い。
同内部小屋組
霞ヶ浦の民家
屋根型に特徴のある主屋が目立つ。茅葺だったのかも知れない。
歩崎(あゆみざき)。霞ヶ浦有数の景勝地も今は昔。
観光客もまばらで周辺にはへんてこな公共建築(天守を模した資料館やスパニッシュ風味を持つ水族館など)が建つ。
patchy
加藤誠洋
09時30分 | 固定リンク
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