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2009年11月

2009年11月28日 (土)

CDについていたポスターがかっこいい。

28日

朝、走る。35分50秒。

きのうは、オーナミ君の持ってきたCDを1日中流す。

知らない曲ばかりで新鮮だ。

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きょうは、夜から建築士会の会議があります。

会議といっても、そのあとに宴が用意されていて、そちらがメイン。

久しぶりにみんなと飲んできます。

ナガオカさんのトークショー。

ハブとオーナミ君も参加するという。

水戸へ、90キロはなれた古河から3人・・・。

強制したこともないのに自主参加。

なんという事務所だ。

加藤誠洋

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2009年11月27日 (金)

信楽ACTの打ち合わせ

26日

朝、走る。27分39秒。記録更新。

午前中、事務所で雑用。

午後、東京へ。

九品仏のD&Dにはじめて寄ってみる。代表のナガオカさんは僕と同い年(学年はひとつ上)。同年代のデザイナーが何を選ぶのかはとても気になるところ。

さて、商品のかわいらしさに目を奪われつつ、感心したのはスタッフがとてもきびきび溌剌としてそれでいて「押し付けがましくない、さりげないサービス」を自然にこなしていたこと(それは、ぼくが出来たばかりのBLACKBIRDではじめて食事をしたときに受けた”気持ちの良いサービス”と同質のものだ)。いい店だ。

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D&Dでは”オーボンビュータン袋”でした。

今日の目的は、ここ2年ほど関っている信楽ACTの中心人物、山田さんが現在京橋で個展を開いているので、来年のACT打ち合わせを兼ねて同じく現在銀座で開催中の建築展をプロデュースしている仲間である建築家、上野さんと共に伺うことにある。

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終わりごろにお邪魔した建築展会場。

左が上野さん、右は同じくプロデュースしている建築家の来馬さん

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山田さんと合流してから、ギャラリーに来ていた同じく現在澁谷で展示を行なっている陶芸家の徳丸さんと4人で飲みながら来年のACTの構想を練る。

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そろそろ街はクリスマス気分

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かわいい格子

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左から山田さん、徳丸さん、上野さん。

学校の荒井先生に頼んでおいた「ナガオカさんトークショーの準備を学生に手伝ってもらうこと」について快諾を得る。

ナガオカケンメイトークショーを勝手に応援し隊”の結成である。

加藤誠洋

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2009年11月26日 (木)

ナガオカさん、トークショー。

25日

授業の日

午前中2コマ、午後2コマ、きょうは喋りっぱなし。

授業後、講師控え室でぐったりしながら飴を舐め、回復を待つ。

12月9日(水)にナガオカケンメイさんが水戸BLACKBIRDにてトークショーを行ないます(詳しくはコチラ)。文化デザイナー学院がトークショー会場ということもあり、僕も(勝手に)少しお手伝いをしています。

楽しい語らいの会です。どうぞ。

きょうはお願いをしたりされたりの日。

加藤誠洋

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2009年11月24日 (火)

記事

先日行なわれたフォーラムが記事になっています。

板倉町の役場の方が送ってくださったので掲載。

(不都合があれば削除するのでお知らせください)

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霞ヶ浦へ

23日

霞ヶ浦まで足を延ばす。

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椎名家住宅正面

延宝2年(1674)の建築。                                           東日本において、年代が判明している民家としては最も古い。

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同内部小屋組

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霞ヶ浦の民家

屋根型に特徴のある主屋が目立つ。茅葺だったのかも知れない。

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歩崎(あゆみざき)。霞ヶ浦有数の景勝地も今は昔。

観光客もまばらで周辺にはへんてこな公共建築(天守を模した資料館やスパニッシュ風味を持つ水族館など)が建つ。

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patchy

加藤誠洋

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2009年11月22日 (日)

板倉町の風景

22日

朝、走る。途中から雨が降ってくる。31分06秒

寒い1日。

午後、板倉町で行なわれた景観フォーラム出席のため、久々に板倉に向う。

フォーラムでは、パネリストとして、水塚の希少性についてお話をする。

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ハブとオーナミ君も見に来てくれた。

いまから9年前に水塚の調査を始めたときからの話。

2人はどんなことを考えながら聞いていたのだろう。

町長からは「水が出た歴史を売りにすること」について否定的意見が出るが、「(堤防の改修などで水害の脅威がなくなったとされるいま)板倉町には水場の困難を乗り切った”知恵”が残されている。被災時に頼ることしか考えない現代人にとって、いまこそ、〔自ら守る〕ことがどんなに大切なことか、そして、それが板倉町のアイデンティティとして誇るべきことである。”水場の歴史”を尊重することが、板倉の生き残る道であろう」といった類のことをお話した。

会場が寒くて、終了後速攻で自宅に戻りお風呂に入ってからからcoedoビールをいただく。

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2009年11月21日 (土)

車屋美術館に行く

21日

膝が少々痛むので、走るのはお休み。

午後、小山市に新しく出来た「車屋美術館」に行く。

ここは、5年ほど前に建造物調査時にお話をお伺いしたところ。

当時「建物をなんとか残せないでしょうか」という所有者に、文化財制度の説明をした。その場所が、市営の美術館へ生まれかわった。

偶然にもボランティアとして建物を案内してくださったのは、当時、相談をされたご本人。

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明治期の主屋は元肥料商の住まいで、現在は内部が拝見できる。

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隣にある元肥料倉庫を改修して美術館にした。

企画展は「土門拳」。ポスター写真は梅原龍三郎。

展示では、「高浜虚子の立ち姿」に興味を持つ。(最近虚子の子であり、氏が兄弟のなかで、最も才能をみとめていたという星野立子が気になっている)

同じく子規門下であった碧梧桐と袂を分かち、それぞれの道に進んだ二人。

少々猫背気味の容姿を捉えた土門の観察眼。

他に赤貧の「志賀潔」彫刻刀をもち製作に没頭する「棟方志功」裸のダンサーのほうにピントがあっている「トニー谷」などが記憶に残る。

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加藤誠洋

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ビンテージボジョレー

20日

朝、走る。32分35秒。

きのうは、ボージョレ(以前は”ボジョレー”と言ってましたね)の解禁日。

前日、授業の帰りにジャスコに寄ったらボージョレが、立ち入り禁止ロープを張られ、うやうやしく飾ってありましたっけ。

そうそう、今年は”当たり年”らしいですねー。最近びーる党の僕もフランス産の新酒のお味が気になるところ。そう思っていたら、母が買い物帰りにワインをぶら下げて帰宅。

何でも、顔なじみのスーパーでいただいたらしいそのワイン。ラベルにはボージョレの文字がっ。

解禁日にボージョレをもらってくるなんて・・・。

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                                    2009年11月19日撮影

でも、よーく見れば、数字がおかしい。おかしいよ。

遠くの牛さんも首をひねっております。

「モーわかったかな」

売れ残り、長い間店の酒コーナーに置かれていたボジョレー君。

母の友人でもある店主夫人に、「あと5本ほど残っているんだけど持っていく?」なんていわれたらしいが、ボージョレがどんなワインかも知らずに、とりあえず1本だけぶら下げてきた母ユリコ、下戸である。

加藤誠洋

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2009年11月19日 (木)

BEUYS in JAPAN

18日

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加藤誠洋

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2009年11月18日 (水)

patchy本

18日

朝、寝坊して走れず。

きょうは授業の前に、県庁の都市計で景観フォーラムの打ち合わせ。

1日水戸

きのう紹介したpatchy本、広げるとこんな感じです。

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ところで、これすごい

では、いってきまーす。

加藤誠洋

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2009年11月17日 (火)

patchy note

17日

朝走る。28分11秒。過去最高。キロ5分7秒。

モレスキンのノートを使って今まで撮ったパッチィーをまとめてみた。

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加藤誠洋

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2009年11月16日 (月)

落合さん新聞に載る

15日

朝ゆっくりと走る

読売新聞朝刊〔茨城版〕に、知り合いの落合さんが載る。

ウチの庭の手入れをしてくださったり、子供たちに竹とんぼや竹馬をこしらえてくれる。偉ぶったところのない気持ちのとてもいい方である。

決して派手でない、評価を期待せず行なっていた活動がこうして報じられる。「見ている人は見ている」のだ。

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子供たちにいただいた「竹馬」。

加藤誠洋

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2009年11月14日 (土)

神大へ

14日

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神奈川大学常民文化研究所主催のまちづくりシンポジウムに参加した。

西和夫先生門下のまちづくり発表会はオープンデスクのオーナミ君(西研出身)の誘いだ。

白楽の駅から神大までの道すがら、商店街で芋フライを食べる。

およそ25年ほど前に栃木市の調査をご一緒した内田青蔵先生に久しぶりにお会いいし、お話をする。

何より、僕たち建築史に携わる者に勇気を与えてくれるシンポジウムであった。

きょうは父の命日でもある。パクパクと食べていた姿を思い出しながら横浜駅で崎陽軒のシウマイを買って帰宅。

加藤誠洋

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2009年11月13日 (金)

お知らせ

群馬県板倉町で行なわれる景観フォーラムにて加藤がパネリストとして参加します。

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加藤誠洋

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2009年11月12日 (木)

きょうは琥珀エビスを仕入れました。

12日

朝、走る。31分23秒

膝もそんなに痛まないまでに回復したので少しピッチを上げる。

午前中、知り合いの建築家より連絡。共同で仕事をすることの依頼。

ありがたく引き受ける。

午後から学校へ。

雑貨インテリア学科修了制作中間審査。

多くの考慮すべき問題点が明らかになる。これからやることが明確になったわけだ。

帰宅後、建築士会まちづくり委員会からの”大切なことが抜けている”FAXが到着していた。おでんをつつき、ビールを飲みながらFAXにむかって一人ツッコミ。ただの酔っ払いオヤジと化す。

髪の毛が伸びた。床屋に行ってこようかな。

加藤誠洋

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雨。

11日 雨

走るのは休み。

授業の日。明日が修了制作中間審査の2年雑貨インテリアの授業は発表用のデータ作成と予行練習。ここに来て進行状況がはっきりいって遅れ気味。明日がモチベーションをあげるきっかけになってくれればいいのだが。

朝と昼にはBLACKBIRDでそれぞれ”朝の1杯とランチを食す。昼はお隣の席に市場の”よっちゃん”さんがいて、「雨の思い出」など話をする。

きょうは雨だったので、マウンテンパーカーにダナーライトといういでたち。            ”マウンパ”は26年。”ダナー”は10年履いている。年に数回しか着ないし履かないので、まだまだ現役でがんばっている。(本当のところは数年着ていなかったのだが、体型が戻って復活したのだ。「物持ちがいい」、というより、「捨てられない」性格なんだろうな、自分は。)

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ダナーライト、最近の値段を見たらびっくりした。(僕が買った頃は今の半額!)ちなみに、マウンパは先輩のお下がりで、当時、IVYからDCものにスタイルを変えた先輩より譲っていただいてから26年経つマクレガー製。

きのう、図書館で借りてきた『文人悪食』を読み始める。編C長の本はおもしろいなー。

加藤誠洋

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2009年11月10日 (火)

冬の装い

9日

走るのはお休み。

建築士会まちづくり委員会で作成中の建築ガイドブック県北”八溝山麓編”。大子町担当の僕が常陸大宮分も執筆することになり、午前中は、先週末送っていただいて封を開けていなかった常陸大宮の担当物件資料に目を通し、頭の中で構成を組みたてる。                                                        たいした量でもないので、書き始めれば数時間で終わる作業であるが、執筆は、資料の裏づけをとるため所有者に確認を取ってからになる。

お茶の時間。きょうは「”文人好み”と”自娯”について」、ハブの買ってきてくれたチョコレートケーキをほおばりながらおしゃべり。

午後、佐野の聞き取り調査野帳を見ながら整理。

10日

朝、ゆっくりと走る。レースのあとで膝が少し痛むので、慎重に3.2キロ。

装いは冬。

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手袋とニット帽とアラジンストーヴ。

加藤誠洋

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2009年11月 9日 (月)

I LOVE コガマラソン

6日

「建築士会で僕の所属する支部」が「お隣の支部」と合併するということで、臨時総会があった。

来年4月を目途にドッキングすることについて士会員へ向けての説明会。僕は合併協議会の役員をおおせつかっている立場上、これで合併に向けて話し合いが進むことに安堵する。

その後、数名で「村さ来」にて飲む。

7日

佐野市で聞き取り調査。

きょうは、恩師にして「栃木県歴史の道調査」建築部会長 河東義之先生同行なのだ。

9時に小山駅にお迎え。

河東先生を迎え、きょうは「建築探偵モード」

調査は10時からみっちり2時間。先生の横で、聞き取りのアシスト及びメモ取り。

ハブとオーナミ君は別のお宅で聞き取り調査。

今回、あらためて”いろんなことを知っていなければならないこと”を師に学ぶ。

昼に、同行していただいた佐野市役所の方ととともに佐野名物”耳うどん”を食す。

佐野はラーメンだけではないのだ。

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うわぁ、あわてて撮ったので、箸や蓮華の置き方がきたなくてスミマセン。

お店で食べ物を撮ることに慣れていないワタシ。挙動不審になります。

ちなみに右端にチラッと写る”徳利”のようなブツはお酒ではなく湯呑みです。残念ながら。

その後、例幣史道沿いのまちなみを歩く。

いろいろな発見がある。

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明治初め頃と伝わる一部洋風な建物に興味を示し”パチリ”な師。

「なに」「漆喰壁に軒反り、大きく開いた2階窓は桟唐戸風と、まったくもって和風じゃん」と思っている君。よーく見たまえ。「窓枠の繰型や2階窓手すりの洋風意匠を。建築探偵は些細なことでも見逃さないのじゃ。そしてこの「和風のような洋風のような」デザインこそ、明治初期建築という伝えを裏付ける証拠として採用するに値する事実なのだ。

栃木県文化財審議委員にして、また、元祖”建築探偵団”として近代建築を知り尽くしているが興味を示すということは、建築的価値が、非常に高いことを示す。

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小嶋邸

スクラッチタイル張りが特徴的に昭和初期を感じさせる洋館。

「きれいだな~」と、純粋に滋味深く建築鑑賞する姿勢をいつも忘れない。そんな純粋な目も探偵には大切。いいものはいいのだ。

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佐野市は鋳物の町としても有名で歴史は古く、「天明(てんみょう、天命とも記す)鋳物」と呼ばれる。

柱の錆び具合が「かっちょえーぞ」。まぁ、探偵の場合は当然、「かっちょええ」なんて言って素人を装い「ボルトは6角もの使用」なんて”探りをいれてたりします。

調査及び建築探偵業務終了後、喫茶店にて探偵同士で秘密会議(雑談)。師が検討委員として携わった”三菱一号館復元”などについて、秘密事項(裏話)情報交換。(加藤団員は「一号館カフェで飲む黒ビールについて」報告)

会議(雑談)に加わり、唯一デザート(プリンとアイス)まで食べていたハブ団員より、「先生のほうがギャグに切れがあった」と言われる。(感想はそれだけか!ハブ!!)

オーナミ君団員はそんな様子を”ニコニコ”と聞いていたのだった。

帰宅後、ハブに負けじと僕もプリン(体)入り飲料をいただく。

8日

渡良瀬遊水地で行なわれた「第一回 I LOVE コガマラソン」でハーフ距離(21キロほど)を走った。

山本高広が開会式で”キター”を披露していた。

タイムは、目標としていた”2時間切り(1時間59分25秒)”を達成し、満足。

それにしても最後の5キロ。思うように足が動かなかったのは、スタートから周りのペースに載ってしまったことに原因がありそう。(キロ5分50秒ペースで走るはずが、4分台になっていて、あわててペースを落としたものの、抜かれると悔しくて付いていってしまった前半を反省。

その後、”目標を達成した”自分へのご褒美として”マッサージ”に行く。

*今回から写真を大きくしてみました。

加藤誠洋

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2009年11月 5日 (木)

湖水浴体操はじまるよ~

5日

午前、県都市計画課に。来年予定している「景観法についてのシンポジウム」の協力要請。

その後、修了制作の作品アシストのため霞ヶ浦へ行き、学生たちと「湖水浴体操」を撮影する。

昼は、アイスどら焼きで済ます。

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終了後。「おいしいビール」を買って自宅に戻る。

加藤誠洋

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2009年11月 4日 (水)

大熊喜邦、喜英

4日

先週末、栃木県大田原市とさくら市でおこなった聞き取り調査から、大熊喜邦喜英親子のことを調べることとなり、めぐりめぐって山本夏彦にたどり着く。山本は僕が最も好きなエッセイストで、はじめて読んだのが十七歳の頃。倫理のテストでは問題に関係のない氏の著作についてテスト問題の解答用紙裏表にびっしりと『山本夏彦のエッセイについて』を書いてAをもぎ取った。突っ張っていた頃の思ひで。今も、あの頃を思い出しながら何度目かになる『二流の愉しみ』を読んでいたところ。ツナガッテイル。

山本と大熊(英)は対談をしていて、『浮き世のことは笑うよりほかなし』に収められているのだ。早速購入。

きょうは授業で水戸の日。

なんだかんだで3日ほど走れない。                          今度の日曜日にはハーフを走るのに・・・。

朝食もままならず学校へ向ったので、朝、”木村屋”さんにて”クリームパン”を買って”BLACKBIRD”でタグチさんの淹れてくれたカフェラテと一緒にいただく。木村屋さんのクリームパン、しっかりとバニラビーンズが入っていてとてもおいしい。久しぶりに「僕はクリームパンに牛乳を合わせて食べるのがとても好きだったこと」を思い出す。そんなおいしさ。

きょうは、1年生雑貨インテリア学科の「修了制作」中間審査の講評を頼まれていて、それぞれの作品についてコメントをする。

昨年、新設された「雑貨インテリア学科」の講師をお願いされて、「はて、雑貨インテリアとは何ぞや?」と自問自答して2年目に入り、”明るく楽しく身近なもの”が雑貨なのではないか、と考えるにいたった今日この頃。

昼、いつもの”BLACKBIRD”で食事。おいしい。

午後からは受け持つ2年雑貨インテリアの「修了制作」の授業。来週に迫った中間審査に対して、真剣さの足りないところが気にかかる。

学校帰り、タワーレコードに寄り、視聴していて気に入ったアルバム ”Curly Giraffe”の「Thank You For Being A Friend」を購入。

書店でミーツ・リージョナル別冊『Tokyo ADVENTURE』を購入。なにせ、幼少の頃の拠点、立石と小岩の特集が組まれていたもんでね。

加藤誠洋

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